【パーキンソンの法則対策】締め切り効果でタイムマネジメント!!外注化と時短

どうも、ぴよつんです。

時間管理って本当に大事。

僕らの寿命には限りがあります。
つまり残り時間は決まっています。
時間=命です。

この世で最も大切な「時間」を無駄にしないために、
今回はタイムマネジメントの重要性について喋りました。

 

何か作業をするときには、作業前に必ず
「これを何分以内に終わらせる」と決める。

そして死ぬ気でそれのみに一点集中する。

これが本当に大事です。
時間に締め切りをつけるわけですね。

こうすることで最速のスピードで
タスクを処理することができます。
圧倒的に時間を短縮できます。

もし仮に決めた制限時間内に終わらなかったとしても、
それを決めること自体に意味があります。

決めなかったときと決めたときとでは
明らかに時間のかかり方が違う。

 

パーキンソンの法則というものがあります。

パーキンソンの法則とは・・・

第1法則
仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する

第2法則
支出の額は、収入の額に達するまで膨張する

要するに、簡単に言うと、

『時間もお金も、
あればあるほど使っちゃうのが人間だよね〜』

ってこと。

時間はこの世で最も高い価値です。

本当は50分で終わるはずの仕事でも、
与えられた時間が2時間あるとすれば
必ず2時間全てを消費してしまう。

そうすると、実は1時間10分は
無駄な時間だったってことですよね。

 

無駄な会議、無駄な飲み会、無駄な残業。

人生無駄だらけですが、
実は無駄に過ごして良いほど人生は長くない。

時間短縮できるところは極限まで短縮して
本当に大事なことに時間を使っていきたいと思います。

この動画、自分でも何回も聴きます。

 

あと、無駄を省くためには
絶対に絶対にぜーーーーったいに
『仕組み作り』をする必要があります。

経営者の仕事はたった1つ。『仕組み作り』

2018年12月4日

っしゃ、やったるで。
最短最速で成功に向かいます。がんばろ。

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